絵画担当の荒川先生の「『鬼滅の刃』の黒板アート」がニュースになりました

ひとみ幼児教室の絵画の授業を担当している荒川先生の黒板アートがネットニュースになりました。

ネットメディア「しらべぇ」の『鬼滅の刃イラスト』の記事

黒板を見た子供たち、図工教師の粋なプレゼントに感動 気になる保護者の反応は…

 

荒川先生は学生のころから10年以上ひとみ幼児教室の絵画を担当しており、その指導力は生徒および保護者から絶賛されております。

小学校の図工の先生もされており、その授業の生徒たちに「鬼滅の刃」のキャラクターを鉛筆で描いたところ、過去の経験上一番喜んでくれたそうです。

そのエピソードをキャラクターアートとともにTwitterで投稿したところ、反響が大きくネットニュースに取り上げられたそうです。

以下、ネットニュースにとりあげるきっかけとなった荒川先生のTweetです。

 

荒川先生の『鬼滅の刃イラスト』に関するTweet

 

『鬼滅の刃イラスト』が書道クラブの展示会とコラボ

鬼滅の刃は日本の大正時代のお話なので、その世界観は書道とよくあいますね。

荒川先生の個展:2021年6月初旬『華麗なる勝負師の物語』@長野県の辰野美術館

荒川先生は2021年の6月より長野県の辰巳美術館で個展を開催される予定です。

ご興味のある方は是非いらしてください。